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2015_04
12
(Sun)23:00

2015年1月期改編アニメの総括!

もう4月改編も新アニメが出揃い始めてますね。そんななか自分とこの放送エリアがよ~やく1月改編のアニメ最終回が全て終わったので改編期恒例アニメ総括でございます。
一番最初に終わったのが君嘘、そこから最後のデレマスまで長かった~!!今期は13話までやるアニメもあって見ごたえあったと思います。

毎度の注意事項でいつもの通りの注意事項。順不同で主観的な意見なので悪しからず!そういえば今回は連続2期ってのはなかったなぁ。
あと、くどいようだけど当然のことながら見てない作品について感想なんて書けないから!!

それでは下からどうぞ!




さて、総括はじめま~す!
今回は全部で17作品。少ない!でも個人的には物凄い良作ばかりで稀に見る豊作期だったような気がします。
内容もバラエティに富んでてファンタジーから正統派SF、人気どころのアニメ化、シリアス物、エロ物、アイドル系等など…。いつもならこんなの見ないような作品もいくつかありました。でもどれもこれも面白かった!
今回は離脱した作品は『ISUCA』だけだったかも…。

それではどうぞ!↓
 
・聖剣使いの禁呪詠唱
正統派ファンタジー系の学園ものって感じでしたね。ストーリーが分かり易かったんで見ていて楽しかったかも。前世とか転生とか魔法とかそういうの好物だから最初からすんなりと入っていきましたしね。とくに呪文をスペリングしたり詠唱したりという部分はツボでそういう細かい設定はツボで良かった。なんかネットではあの呪文の文字のフォントが出てたらしいですね。面白いけど使いどころがあるのかどうか…?
最後結構内容が加速してこれ本当に終わるのか?それともまた曖昧にして2期につなぐのか??と不安でしたが一応完結してくれて安心しました。
OPはALI PROJECTのテイストをpetit miladyが歌うという凄く新鮮だったなぁ…。ああいうのもありなんですね。

・アブソリュート・デュオ
こっちもファンタジー系で学園もの。こちらは魔法というより武術だね。武器系。しかも運命を共にする2名をデュオとして戦っていくという設定がありがちながらキャラクターがしっかりしている分ストーリーに奥行きが出来て凄く面白かったと思います。個人的には月見 璃兎がいい味出してた。ああいうテイスト大好きなのよね~。あとユリエちゃん、あの天然っぷりはもはや愛すべきレベルでしょう!
ストーリーも中だるみが無くきちんと完結してくれて最初から最後まで安心して楽しめました。あと次回予告、結構毎回楽しみでした。

・新妹魔王の契約者
出ました!The深夜アニメ!もう最初はいきなりエロ全開でもしかしたら離脱対象!?と思ったんですが、意外と内容が面白くて最後まで見てしまいましたね…。これも一応ファンタジー物なのかな…。学園ものとはチョイ違うか?今期はこの手のテイストが多かったね。
エロ描写はともかく一応ストーリーがしっかりとしていたので面白かったです。旦那くんいわくエロとバトルのメリハリが良かったそうな。でもバトルシーンは結構綺麗だったと思う。
この作品は今年の10月に2期が始まるのでそちらもちょっとチェックしておこうかな~と。その割には1期が尻切れトンボでなくキリのいいところでちゃんと終わってくれていたので良かったです。だって最近多いじゃない?2期ありきでここで終わりかい!っていうのがさ。

・アルドノア・ゼロ
2期ってことで話数が1期からの通しになってましたね。内容も正当に続編。最終的な感想はアセイラム姫が目覚めるとか
伊奈帆くんが生きてるとかそういう部分は予想通りでしたがよもやそういうストーリー展開&結末になるとは!!ともう毎回毎回予想外の展開でいい意味で裏切られました。
アセイラム姫の優しさや心のしなやかさ、レムリナ姫の強かさ、スレインの強がっていながらの心の脆さ、伊奈帆くんの信念をつらぬく心の強さ、そしてその取り巻きのキャラクター…一切の妥協が無いのが素晴らしい!
本当にいい作品でした。キャラクター、ストーリー、音楽、何から何までが凄く作りこまれてて本当にレベルが高かった自分の中の殿堂入り作品です。

・純潔のマリア
『もやしもん』の石川雅之氏の原作というんで凄く気になってました。いや~やっぱ面白い。中世の百年戦争の時代をこういう視点から語るという発想がまず凄い!それでいてマリアたち魔女をはじめベルナール達神父サイド、村人サイド、戦に赴く戦士達がとにかく人間くさい!それでいるからミカエルがかえって神の立場というあの冷酷無慈悲な不思議な存在として引き立ってた気がします。
この手の世界観が好きというのもありますがこの作品のキモは魔女やら神の信仰というそこでしょう。まず設定がキリスト教を軸にしている事を前提に使い魔なのに他宗教の神様の名前を使っていたり、ゴブリン(…だよねぇ)とかケルヌンノスのような精霊的なものを異端としていたりなかなか変化球っぷりは本当に見ていて面白かったです。…ってか勉強になりました。
何で魔女なのにマリアって名前で処女というのを前面に出していたのか最終回でスッキリと解決してくれたね。なるほど、そういうことですか~!って。
アニメ自体も製作がProduction I.Gってんで安定感あった。絵がとてもきれいだったしね。
そもそも完結している原作だったので全12話できっちり収めてくれたし、ストレスなく楽しめたし、もう石川さんの遊び心満載で良かったです。これはまた落ち着いて1話からきちんと見返したい。本当に好きな作品です。
余談だけど使い魔のもふもふバージョンのぬいぐるみが欲しい。作ってくれないかな~。あとベルナール役の櫻井さん、あの方、ほんとうにサイコパスなキャラクターが似合いますね!(もちろん褒め言葉!!)

・夜ノヤッターマン
これはもうタツノコプロの真骨頂っていうかもういい意味でやりたい放題だったんじゃないかな?自分たちタイムリー世代には非常に懐かしくもあり、元々を知らない世代には新鮮だったんじゃないのかな~と思います。
個人的には楽しかったけど、欲を言えば最終回、あそこまでの展開を見せておきながらちょ~っと残念だったかな~と。なんかあの終わり方はちょっと勿体ないよ。うん。
それにしても過去のヤッターマンのテイストを残してよくここまでやってくれました!展開も結構引き込まれたしとにかくドロンジョちゃんの恋心とガリナの成長を軸に凄くストーリーがまとめられてて良かったんじゃないですかね。個人的にはこういうの好きだ。
それにしてもささやきレポーターって元ネタ分かった人どれくらいいるんだろうね。
余談ですがEDの『情熱CONTINUE』は凄く好き♪

・幸腹グラフィティ
深夜の飯テロアニメ!もう安定のシャフトアニメでしたね!それにしてもあの食事シーンのエロさったら!!(笑)
食事シーンに特化してなくちゃんとキャラクターエピソードもしっかりしていたのが面白かった。リョウちゃんのおばあちゃんが好きだ。(笑)あと露子さんが好きだ!
出てきたメニューはどれも特別な物でなくごくごく普通の物というのもいいですよね。あまりに庶民離れしたものだとぴんとこなくなっちゃうけどこういう普通のメニューだと皆知っているものだから余計に気にもなるし共感が得られたんだと思います。
公式サイトのブログで実際に作ったレシピを紹介してたんでこのブログでも再現メニューとしていくつかあげさせて貰ってます。まだいくつかやりたいのがあるのでしばらくお世話になるかな?
この作品のキモは実は本編よりも次回予告なんじゃないのかな?毎度毎度気になってアニメを見る→セリフを聞く→歌を聴くでいつも3回は見ていたような…。自分だけ!?

・神様はじめました◎
これは1期は見てなかったんですがとりあえず自分の生活していた川越が舞台になっているというのが気になっていて2期から見始めたんで正直ここまでの経緯や人物相関などがイマイチ分かってませんでしたが、少女漫画らしいドタバタ系ラブコメということで内容はそれなりに楽しかったです。…とだけしか書けないんだよなぁ…。これ、多分原作読むなり1期も見ていたらちょっとは違ったかもしれない。好きな人には申し訳ないけどこれだけ。

・艦隊これくしょん~艦これ~
艦これ…凄い人気だよね~。コスプレイヤーもたくさんいるし。まぁゲームやってないけどちょっとかじってみるかな?的に見た感じです。(苦笑)
設定、よくここまで考えたよなぁってその発想が凄すぎ。アニメはオリジナルストーリーっていう事なんでしょうけど…かなり最終回に批判があったようですな。ん~なんか一応大団円で終わっとけ的な?2期もやるそうですが大丈夫なんでしょうかね。
まぁ内容的には艦これの世界観は分かったのでコレはコレって事で、じゃあこれでゲーム始めようかとはちょっと思えなかったです。まぁこういうのもあるんだねいう勉強になりました。
まぁオマケで書いておくと1話と最終話でまさか榊原さんの声を拝聴できると思ってませんでした。それだけで十分!(→そこなのよ結局!)

・東京喰種√A
これも1期ラストからのスタートで完全な続編って事で凄い期待してました。1期のグールサイドのストーリー展開から2期は白鳩サイドがメインになってましたね。真戸さんの娘が出てきてからの真戸さんがらみのエピソードは凄く好きでした。それとジューゾーと篠原捜査官の心のふれあい部分とか捜査官のバックボーン的な物も凄くストーリーに深みを出していたと思います。皆それぞれの立ち位置があってそれぞれの考えがあるというその描写がとても素敵でした。
ただ、1期での亜門さんと金木くんの対話があってからの2期であの結末はもう少し何かあっても良かったかな~って、ちょっとあっけなくて物足りなさを感じちゃったんですよね。ちょっと残念。でもストーリーの視点が変わっても東京喰種の世界観というのはしっかりとしていて毎回毎回楽しみでした。最終回本当にホロリときちゃったもん。
ラスト、1期のOPのアコースティックバージョンが凄く効いてましたね!あのバージョンが欲しい!サントラ盤買わなきゃ駄目かなぁ…。

・四月は君の嘘
10月改編からの連結2期でしたね。1話であまりの話の軽快さときれいさに引き込まれました。原作とアニメがほぼ同時に最終回というちょっと珍しいパターン。とにかくストーリーが綺麗。面白いとかそういうんじゃ無くて綺麗という表現がなんかしっくり来るんですよね。ギャグとシリアスの加減が絶妙で本来なら重々しくなる公生くんの心理描写が重さを残しつつも軽快なストーリー展開に溶け込んでストレスにならないこのストーリーの作り方は素晴らしいと思いました。もう青春そのもので甘酸っぱい!いいなぁ学生って!(笑)
ライバルがいて、そばにいてくれる人がいて、思ってくれている人もいて、それでいて片思いでも好きだと思える人がいて、素直じゃなくて、でも素直で…そんないくつもの伏線が幾重にも絡まって本当に素敵なストーリーとしてまとめ上げられてました。こんな創作作ってみたいよ!!!マジで!!無理だけど!!!(苦笑)
久しぶりに最終回で泣きましたよ。もうボロ泣き。最後タイトルの意味がわかった時に今までのストーリーが走馬燈のように流れてきて我慢できなくなっちゃったんですよね。あの花以来かな~泣いたの。ノイタミナアニメには泣かされるなぁ…。ってかこれぞノイタミナアニメ!というお手本のような作品だったと思います。

・冴えない彼女の育て方
四月が君の嘘がノイタミナらしい作品ならこれはノイタミナらしくない(あ、悪い意味ではなくね。)作品だったかもしれませんね。『同人、創作』という観点から萌えを見るという視点がちょっと面白かったです。
サークルとは別に独自でやっている部分の描写が個人的に物凄く良くて共感できたなぁ。とくに英梨々や詩羽なんかは創作をする立場からの苦悩や日常ってのが物凄いリアルでね。すっごい分かるんだよ。それにあわせて美智留ちゃんなんてまさにオタクにとってはあるあるなんじゃないかなと。(自分専門カテゴリーは深すぎてイタいくらいなのに他のカテゴリーは全く分からない+disってるけど、実は蓋を開けてみるとそれはdisって居るカテゴリーと一緒のことをやっててそれを知った瞬間プライドと信念粉々に…っていうあれ。)
同人ってあくまで趣味の世界だけどとくに創作ジャンルは版権ジャンルとはまた違った困難があって結構厳しいしつらい部分が多いんだよね~って今回久しぶりに自分の立ち位置を客観的に見たような気がします。
まぁこの手特有の男女関係のゴタゴタはお約束だし、それでもストーリー的には面白かったと思います。そういえば最近コミケをコミケとして描写する作品増えたね。あまりにリアルでドキドキしちゃうよ。

・ローリング☆ガールズ
これ、実際にはノーマークだったアニメ。所沢大統領府やら東村山の自警団やらとなにやら地元臭ぷんぷんで見たらハマった!って所でしょうか。久しぶりにドタバタなアニメらしいアニメを見たって感じ。個人的にはこういうゆるいドタバタな展開は好物。目立たないモブでも何かできるはず!を信念に突っ走ってでも結局ダメで、それでも何とかなっちゃって…。でも最終的には皆ちゃんと成長はしていて…。ストーリーは結構無茶苦茶だけどそれがまたこの作品の設定と相まって独自の世界観を作り出しているんで他にはない唯一無二の作品に仕上がってますね。絵もまるで絵本の中のようなほんわかさがあって面白いと思いました。こういうテイストって今少なくなっちゃったよなぁ。
この作品の肝はキャラや世界観の他に音楽というのも大きいかと思います。よもやあの『THE BULE HEARTS』をガールズバンドチックにカバーとか!でも発想が面白い!そしてこれが結構ありなんだな~!なんでもありのこの作品。久々に壮快感のあった作品でした。それにしても未来に所沢が大統領府になってるんだぜぇ!すげぇじゃん!(笑)
この他にもパラレルワールドの東京(秋葉原)、愛知&三重、京都、広島&岡山の設定がご当地を生かしてきっちりと特色を出しているところがいいですね~。あ、なるほど、そこを強調しちゃうわけねって。
この作品では籾山さんが何気に好きだったんですが…あの方実は狡噛さんの声の方だったんですよね。デキるメタボ…超イカす!(笑)
こういう作品、もう少し増えないかな~。こう何も考えずに見て楽しめるような作品。少なくなったよね。

・デス・パレード
オリジナルアニメーションというだけあってこの作品独特の世界観は何ともいえないシュールさで物凄く好きだった。死んだ人間という視点からの人間の生(…どちらかというと性のほうが正しいのかも…。)を見るという。個性的な裁定者、個性的な死んだ人たち、主人公(…でいいのかな)のデキムや知幸の謎解きなどが何の無理も無くまたうまいストーリー展開で紐解いていくのが素晴らしかった。人の心という描写を良くここまで表現できたなぁって。凄く勉強になったし、多分自分にはまねできない部分なんだと思います。1話からの謎の小出しがうまくて最終話でやっぱり泣いた。なんか共感しちゃったんだよね…。人の生きた証はどんな物だとしても敬意を払わなければならないというデキムの一貫した気持ちに人の心に触れ、知ってしまったデキムの苦しさ…。かなり胸にずしんと来ました。個人的には今期の神アニメ的位置です。
人間って本当に業の深い生き物なんですね。自分が死んだ時の裁定者は是非デキムさんにお任せしたい!10話に出てきたおばあさまのような人生悔いない!というような素晴らしし人生を送ってみたいなぁ…。

・SHIROBAKO
これも10月改編からの連結2期もの。オリジナルアニメーションの製作と原作のアニメーション化の製作と現場風景とその苦悩や人間関係など今のアニメーション業界の縮図のような作品で特に2期はアニメの製作現場だけではなく声優選出に関する描写、原作者(出版社)サイドとの連携の難しさなど結構深く切り込んでいて良くここまでやったなぁって言うのが率直な感想です。
1つの作品に対してそれに関わる人は膨大で、ましてこの業界ですから様々な個性の人間が1つに向かって動かなければ成り立たない過酷さや難しさというのが十分すぎるほど伝わりました。
ここだけの話自分も一時期はこの世界に身をおいていた人間で専門用語などはある程度分かってたので見るたびに過去を思い出し思わず胃が痛くなりそうになるトラウマアニメでしたね。だからこそこの作品の意義という物は大きいと思うしここまでやってくれたこの作品には敬意を表したいと思います。
23話では自分の作品に少しだけとはいえ声優として携わったずかちゃんの姿に思わず号泣するおいちゃんに思わず一緒に涙を流してしまいました。自分だけじゃないよね!?

・ユリ熊嵐
とにかく謎だらけ。ポップでシュールでキュートでユリで…。原作があるのにもう幾原ワールド全開!って作品でした。熊がかわいい!!
タイトルと前評判からもっとユリんユリんの凄いGL物かとと思ってたんだけど実際は結構なダークファンタジー系学園ものって感じ?幾原監督の作品は踊るピングドラムとか少女革命ウテナとかを見ていたんで今回の作品も凄く監督のテイストが生かされた良作だったと思います。これ、上辺だけをみるとただ単に少女達の百合話って形になるんだろうけど実は真相が置く深くに隠されているような気がしてるんですよね。個人的に現代の若者に対する風刺を感じたんだけど…気のせいかな。回が進むごとにえ!?これどうなっちゃうの?な展開で最終回まで一挙畳み掛けてくれる話の軽快さと回想シーンの織り交ぜ方など本当にうまいし面白い。なんか評価が割れちゃったようですが自分は面白かったと思います。これ、ちょっと原作を読んでみたいな。

・アイドルマスター・シンデレラガールズ
一時期ゲームのCMが頻繁に流れていてその時に使っていた『お願い!シンデレラ』のあの曲が気になってたんですよね。
実はアニマスの方が3話か4話で途中離脱になってしまったんでこっちも離脱対象になるかな~と思ったんですが、自分もしかしたらデレマスの方が好きかも。アニマスもデレマスも等身大の女の子達の成長記という部分では同じなんだと思うけどデレマスの方がなんか凄く応援したくなるようなそんな何かがあってかなり引き込まれました。
この作品の肝はなんといっても武内Pでしょう!あの朴念仁が全部かっさらった感じで。(苦笑)個性がバラバラな子たちをその個性を殺さないで皆が皆ちゃんとデビューできるように必死なる直向さと自分の無力さに対して懸命に誠意で頑張る姿を見ていて思わずこんな上司が欲しい!と思ってしまいましたよ。
キャラも個性的でしたね。挫折と成長をうまく織り交ぜながら全てのユニットのエピソードをまとめていった部分は見ていて凄く楽しかったし応援したくなりました。それだけに最終回は成長した彼女達にじ~んと来てしまいましたね。
この手のアニメに特有の挫折や分裂、裏切りやライバルの横槍などは限界までそぎ落とされていてストレスなく見れたのも高評価。2期もあるのでそちらも期待ですね。あと4月改編でアニマスも再放送なのでもう一回きちんと見てみます。
余談ですが、アイマスシリーズの楽曲って凄くいい曲ばかりで凄いクオリティですね。『star!』も凄く好きだったけど最終回に流れた『GOIN'!!!』もマジで欲しい!

以上。
うわ~今回はマジで書いた~。疲れた~!でも振り返れてよかった!
自分の中ではどれも甲乙つけがたく、自分の中の殿堂入りが結構出ました。さて、4月期はどんな作品が出てくるか…。
もうある程度出そろってますが、俺ガイル2期、ガンスリンガー・ストラトス、Fate/stay night2期は外せませんね。ノイタミナ枠が1つ減ったため木曜日のカオスな放送はなくなったものの(全部撮りきれなくてBS枠で撮ったのもあったからね。)今度は土曜日がカオスになりました。あとテレビ愛知枠のアニメが極端に減ったみたいだけど…。頼む第二の静岡県になってくれるなよ?(切実!)もうBS11頼りが顕著になってるなぁ最近。

では次回は7月かな?この頃には夏コミの当落も決まってバタバタしている頃だね。さて、どうなっていることやら…。
最後までお付き合いありがとうございました!

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